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ライブスケジュール2026.3.1.日曜日 熊大ジャズ研の今年度卒業のメンバーと後輩の交流ライブです。お楽しみ下さい。 2026.3.7.土曜日 のなか悟空(本名:みつまさ)は、大分県出身のフリージャズ・ドラマーであり、文筆家でもあります。彼は1970年代に上京し、1980年代には「辻説法」と称して公園や街角でドラムを演奏していました。のなか悟空は「冒険ドラマー」としても知られ、富士山頂やチベット高原、アフリカ大陸などをドラムを担いで旅することで有名です。彼の音楽スタイルは「野蛮ギャルド」と呼ばれ、自由奔放な演奏が特徴です。彼は「のなか悟空&人間国宝」や「騒乱武士」といったユニットを率いており、国内外で活躍しています。また、彼の音楽はジャズだけでなく、スカ、クレズマー、レゲエなど多様なジャンルを取り入れてます。波多江崇行guitar.vocal.絵描き.漫画家 1980年生まれ。 福岡出身糸島市在住。 Jazz styleを基盤とし、ブラジル音楽、即興演奏、ノイズ、ambientなどスタイルは幅広く、国内外ミュージシャンとのツアーや音楽製作、アルバムリリースなど精力的に活動している。 即興性も好評であるがオリジナルの歌物も暖かみがあり、好評を博している。 「いわら日和」4コマ漫画をXにて不定期連載中。漫画家ペンネームは「福元やしろ」 参加バンドやリリース作品。 Advanced Music Gallery. 沖至trio. sonic bebop &Takayuki Hatae. che sun bae quartet. ocean voice(加藤崇之 gt duo) 倉地久美夫(gt.vo)duo shikata meninos(伊藤ぺぺgt.vo duo) 波多江井野山崎trio(井野信義ba.山崎比呂志dr) ジャンル:ジャズ, ボサノバ。ベーシスト一ノ瀬大悟は、2004年頃よりコントラバス奏者として様々に活動。主にアグレッシブなジプシー音楽、フラメンコに影響受けた。コントラバス、ガットギターのザクザクバチバチな自身のグループ、一ノ瀬大悟デュオ、のなか悟空(Dr)立花英輝(Asax)との人間凶器トリオ、その他フリージャズミュージシャン、ダンサー、ラッパー等様々に共演。その他テレビCMの音楽や舞台音楽、ソロも定期で演奏。2022年熊本に移住。ドラマーの酒井美絵子は、名古屋市出身。'22年夏に熊本県に転居。幼少期よりクラシックピアノ、'98年ドラムを始める。'03年BigBandを経て'09年JAZZ即興音楽の道へ。フリージャズを中心としたオリジナルユニットでは大御所から若手まで様々なミュージシャンやアーティスト達と共演。その他日本各地で世界中の音楽家、美術家や芸術家達と幅広く演奏活動やコラボレーショ ンを行っている。 2026.3.8.日曜日 ジェバンニ=オノ:名古屋在住のボイスパフォーマー。元々劇団をやっていたが、お金も時間の準備期間もかかるため、真逆の表現を求めてボイスパフォーマーに行き着く。エフェクター無しで様々な声を出すノイズボイスをメインとし、たまに小芝居などもやる。2021年と2024年に5時間ボイスソロライブを敢行。また、クラブやライブハウスの装飾団体「肭喊」でも活動。最近は、よく絵を描いておりフライヤー製作もしている。2023年、プロダクション東京ドラマハウス アクターズ・スタジオ26期生となりメソード演技を学ぶ、2025年卒業。世界各国の特殊発声合唱を扱う「コエダイr.合唱団」団員・虚無系女児ユニット「小山座り」にてサイレント演劇担当・爆音愚痴ノイズ即興バンド「バカにハサミ」にて癇癪玉担当・8人編成プチオーケストラバンド「裏窓」にてアコーディオン担当。藤掛正隆氏・臼井康浩氏と共に即興バンド「FUG」にてボーカル。Chumakino ヴォイスパフォーマー。 大学在学時にインプロヴィゼーションミュージックと出会い、 2013年ごろからソロでのパフォーマンスを始める。 参加ユニット/バンドは「となりのうみ 」(w/宮崎真司) 「フェアリータイプ」(w/ミドリトモヒデ) 「CHUKICH」(w/小川智大)。ドラマーの酒井美絵子は、名古屋市出身。'22年夏に熊本県へ転居。幼少期よりクラシックピアノ、'98年ドラムを始める。'03年BigBandを経て'09年JAZZ即興音楽の道へ。フリージャズを中心としたオリジナルユニットでは大御所から若手まで様々なミュージシャンやアーティスト達と共演。その他日本各地で世界中の音楽家、美術家や芸術家達と幅広く演奏活動や コラボレーションを行っている。 2026.3.14.土曜日 熊本市内のライブスポット等で演奏活動しているドラマーKentaro。現在、福岡を拠点に演奏活動し始めたトランぺッターSIMEJI。今年度大学を卒業予定?のベーシストTomoki。現在佐世保市を拠点に演奏活動しているピアニストTakeru。今回ゲストにユーフォニウムのNozomiを迎えてのライブです。リーダーのKentaroは、4月から東京へ行くので、当店では今季最後になるライブです。お楽しみください。 2026.3.18.水曜日 ギタリスト前田貴昭は、1990 年宮崎県生まれ。 父親の影響で15歳からギターを始める。 海外の音楽を肌で感じるため、20歳でロンドンへ留学。 現地で知ったバッキー・ピザレリ(Bucky Pizzarelli)の影響でジャズを学び始め、イギリス国内のバーやパブで演奏を行う。 帰国後は都内や関東地方のイベントにて、ボーカル、バイオリン、管楽器とのデュオ演奏、ソロギターライブを行うなど様々な編成で活動中。 また、企業への楽曲提供、ギターのトラック提供にも取り組んでいる。 海外のミュージシャンとも交流が深く、国内外問わず数多くのアーティストと共演。 2019 年より、浅葉裕文氏に師事。 2022 年、American Archtop Guitars のプレイヤーとして公式ウェブサイトに掲載。 2025 年、1st Album『One String Missing』をリリース。Richard Anderson: アメリカ、オレゴン州出身。5歳からピアノを始め、9歳でバイオリン、12歳でアップライト・ベース、13歳でチューバとエレキ・ベースを始め、大学ではジャズベースを専攻。その後プロジャズベーシストとして西海岸ポートランド周辺で演奏活動を行うとともに、大学講師として後進の 指導にもあたる。 これまでにローズマリー・クルーニー、ダイアン・シュアー、ヘレン・オコンネル、ナンシー・キング、デビー・レイノルズ、フランキー・レイン、テネシー・アーニー・フォード、パット・ブーンなど多くのアーティストと共演。 来日後は、様々な楽器経験を通じて培った幅広い音楽知識を活かし音楽関係の翻訳を多く手掛ける。音楽活動では自身のグループを率い、演奏・作曲・アレンジを精力的に行うほか、マーサ三宅、原信夫、日野皓正、大橋ちか、世良譲などの多くのアーティストとも共演。2020年には新たな取組みとしてボーカル(Chihiro)とのduo「duology」を結成し、浜松、名古屋、京都等にて演奏活動、コロナ禍に制作したCD『Standard Reimagined』では、アメリカでギタリスト&音楽プロデューサーとして名高いDavid Tornも参加している。 昨年熊本に居を移し、心新たにジャズに臨みたいと思っている。 2026.3.20.金曜日 2016年から熊本市内で活動中のジャズカルテット。ストレートアヘッドなジャズを中心に演奏活動中。熊本のジャズシーンに欠かせないメンバーを中心とした、レギュラーカルテットならではの息の合った演奏をお楽しみ下さい。 2026.3.21.土曜日 久しぶりの当店出演のトランぺッター隅倉法夫。熊本を代表するピアニスト豊田隆博のレギュラーメンバーであるベーシスト村上明。熊本市内のライブスポットにて演奏活動し、熊大ジャズ研のOGでもあるピアニスト松崎祐美。このトリオでの演奏をお楽しみ下さい。セカンドタイムはセッションを企画しています。参加される方は楽器を持ってご来店ください。 2026.4.13.月曜日 ボーカリスト吉村樹里は、静岡県御前崎市出身。 上京し、ドラマーのチッコソウマ氏に師事 2004 年 品川「トライベッカ」のボーカルオーディションでグランプリを受賞し、NYに渡る。 2014年 ベーシスト江川綾とのユニットjuriayaで『beautiful sunset』をリリース サポートは今剛(gt) 野力奏一(pf) チッコソウマ(ds) 2017年 矢沢永吉、juju、森山良子のバックを務めるギターリスト三好"三吉"功郎とのユニット で『time after time』『 little ghetto boy』『 louisiana sunday afternoon』シングル3枚を 同時リリース 日本全国のライブハウス、ジャズクラブ、コンサートホール、野外フェスで歌い続け 一流ミュージシャンとの共演を果たす ボーカル講師としても音楽の素晴らしさを伝える情熱を注いでいる パワフルな歌声と心に染みる優しさを合わせ持ち聴く人を魅力するボーカリスト。ベーシスト金澤 力哉 は、父は日本ジャズベース界の重鎮の一人、金澤英明です。バンドGloopy_Group 、Giraffe_Johnのベース弾きです。ライブ、セッション以外にも劇伴、レコーディング、作曲します。幼少よりピアノを学び、その歌声は「 楽器の一部」とまで称される吉村樹里。そして、重鎮等との共演を重ね、歌い手を最大限に引き立てる包容力を持つベーシスト金澤力哉。二人の呼吸が重なり、余白までもが音楽に変わる、至高のライブをお楽しみください。 2026.4.19.日曜日 平均年齢65歳。「ジャンルを超えて、年齢を超えて、性別を超えて」「こうあるべき」を取っ払ったらこんなに自由になれる!見た目のインパクトと、心地よいアコースティックなサウンドのギャップは一度味わったらクセになるかも?? 2026.4.24.金曜日 園田智子 東京都出身。早稲田大学在学中「モダンジャズ研究会」在籍。在学中より都内近辺のライブハウスで演奏活動。 '81より熊本市在住。 '99年自己のフルバンド「園田智子一座」その発展系の10ピースバンド「不知火スターライツ」を立ち上げ、熊本城内、上熊本駅舎、高瀬蔵、熊本市内アーケード路上で開催されるイベント「STREET ART-PLEX Kumamoto jazz open」に参加するなどユニークな演奏活動を行う。 2018 年 2 月、熊本の姉妹都市であるテキサス州サンアントニオでの「市政 300年記念行事」に招聘され同市「Imperial Theatre」で開催された 11 姉妹都市のジャズミュージシャンからなる"Sister Cities Jazz Band “にピアニストとして参加(その流れで 2020年 8月コロナ禍で活動の場が縮小される中、世界 14ヵ国のミュージシャンからなるオンラインセッションに参加)。 ここ数年は小山彰太 ds吉野弘志 bassからなる自己のトリオの演奏活動に加えて与世山澄子vocal多田誠司 as黒岩静枝vocal金澤英明 bassなどのベテランミュージシャンとの定期的なツアーなど、熊本市内外、九州各県、東京、札幌での演奏活動を展開。また10 年以上に渡り熊本市のLive spotである”CIB”で月一回の”tryout session”を主宰。草の根的にJAZZ の面白さ、奥深さを共有する場を提供し続けている。ベーシスト 丹羽 肇(にわ はじめ)プロフィール 1967 年?崎県出身。 幼少時よりピアノ、テューバ、バストロンボーンを経験。その後ジャズを志し ベースに転向。1992年にはNHKのコンテストで優勝しベストプレイヤー賞を受賞。 コントラバスを吉浦勝喜氏(元九州交響楽団)、藤井良子氏に師事。 2010 年アルバム「THE SONG OF STRINGS」(後藤龍伸(vn)、田口悌治(gt))を発売。 2013 年3月知多半島音楽祭に自己のリーダーユニット「ザ・ソング・オブ・ストリングス」で出演。 2011、2012、2013年横浜ジャズプロムナードに出演。 2014、2015年に吉岡秀晃(pf)トリオで佐世保JAZZに出演。 2015 年大阪高槻ジャズストリートに出演。 2015 年韓国Chilpo国際ジャズフェスティバルに出演。 2016 年野本秀一(pf)トリオでNHK-FM「Session 2016」に出演。 2017 年小國雅香(pf)グルーブでNHK-FM「Session 2017」に出演。 2020 年江藤良人(ds)カルテットでのツアーに参加。ライブレコーディングを行う。 2021 年江藤良人(ds)のライブア ルバムが発売され2022年に発売ツアーに参加。 2023 年Keiko Lee(vo)カルテットで韓国蔚山太和河国際ジャズフェスティバルに出演。 現在福岡を拠点に九州をはじめ関西、関東、東北、札幌等でのライブ活動を行う。また多くのCD のレコーディングにも参加。そして国内外のミュージシャンの九州ツアーに参加。 編曲作も数多く、コントラバスアンサンブル「フレンズ」や読売日本交響楽団コントラバスセクション に編曲作を提供。 2018 年には秋山和慶指揮九州交響楽団に「A列車で行こう」を提供。 またファゴットアンサンブル「メイプルズ」のCD「MAPLE’s DEBUT!」に「ジャズメドレー」を、同じ くCD「虹の彼方に」では多くの楽曲の編曲を提供。 FSM(福岡スクールオブミュージック&ダンス専門学校)やプライベートレッスンで後進の指導にも あたる。 九州ベースクラブ会員。江藤 良人(えとう よしひと、1973年4月14日 - )は三重県出身のドラマー。 略歴[編集] 三重県立神戸高等学校卒業後、武蔵野音楽学院にて土岐英史、井野信義らに師事。 1994 年に土岐英史セッションでデビューし、辛島文雄トリオ、中本マリグループ、渡辺貞夫バンド等に参加。 1998 年にはモントルー・ジ ャズ・フェスティバルに出演。 その後も、orange pekoe、綾戸智絵、大野雄二率いる“Yuji Ohno & Lupintic Five”などのツアー、レコーディングに参加。 現在は、自己のグループa.t.m.での活動の他、the EROS、竹内直カルテット、石井彰トリオなど多くのグループに参加を続けている。 2026.4.25.土曜日 人吉を拠点に、熊本市内のライブスポットにても演奏活動している、ギタリスト福島賢二。現在は、佐世保市を拠点に演奏活動しているピアニスト寺本健流。熊本市内のライブスポットを拠点に演奏活動を展開しているベーシスト森本克明、ドラマー武石想史、ヴォーカリストMasayo。このメンバーでのライブをお楽しみください。 2026.4.29.水曜日 熊本を拠点に演奏活動している「RIVERSIDE LAB.」。今回が3回目となるライブです。アフターセッションあり。セッション参加の方は楽器を忘れずに! |